遠隔監視システム 管理会社の目線で独自開発した集中管理システム設備に強い遠隔監視を実現

警報128点、動作128点、制御64点。最大で合計320のポイントから24時間365日、大切な建物や施設を遠隔監視。それが独自に開発した遠隔監視システムです。
遠隔監視・操作センター「ビルコムセンター」から建物や施設をリアルタイムに遠隔制御することで、ビルに常駐する設備・警備員の業務代行による管理費のコストダウンや、ビル・テナント利用者様の利便性・安全性の大幅な向上が見込めます。

スターツファシリティーサービスの遠隔監視システム

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設備を熟知した出動員が対応
スピーディーかつ正確な対応を可能にした緊急出動体制

弊社が管理を行う建物の緊急出動要請の7割強は、設備トラブルに関するものです。一般的な警備会社の場合、まずは警備員が現場に駆けつけ設備の状況を確認後、警備員から設備会社に連絡をした後に設備員が駆けつけるため時間を要してしまいます。弊社では遠隔監視システムにより異常を発見した場合、警備員であると同時に専門技術をもつ設備員でもあるセキュリティーエンジニアが出動。25分以内に現場へ急行し、速やかに修理・復旧作業に取り掛かることができます。

緊急出動の内訳 ※当社調べ(2013年)

スターツファシリティーサービスなら正確でスピーディーな対応が可能

有人管理から無人管理に
24時間遠隔監視・制御まで可能とするため
管理コストを大幅削減

遠隔監視システムを導入することで、ビルの開館・閉館などの業務を「ビルコムセンター」から遠隔で操作・制御することができます。他にも電気錠やオートドア・シャッターなどの開閉業務の他、照明・空調・熱源機器なども遠隔での操作・制御が可能になります。これによりビル常駐員数の省人化・無人化につながり、人件費などのコストダウンを実現いたします。

監視制御対象の一例/常駐設備員・警備員の削減によるビル管理コストダウン例

管理コスト削減シミュレーション

ビルコム

ビル管理費は適切ですか?

24時間ビル監視システム「ビルコム」ならビル常駐員の省人化・無人化によるコストダウンを実現します。

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STEP1現在の「設備員」の昼・夜間の人員数と月間コストを入力してください。

昼間の人員数(必須)  名 昼間(9:00~18:00)に勤務する人数
夜間の人員数(必須)  名 夜間(18:00~9:00)に勤務する人数
月間コスト(必須) 約  万円

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STEP2現在の「警備員」の昼・夜間の人員数と月間コストを入力してください。

昼間の人員数(必須)  名 昼間(9:00~18:00)に勤務する人数
夜間の人員数(必須)  名 夜間(18:00~9:00)に勤務する人数
月間コスト(必須) 約  万円

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