導入事例

予防保全品質向上
長期修繕計画の導入事例

いつ、いくらお金がかかるのか…
設備メンテナンスのナビゲート

悩み

修繕対策をどこから対応したらいいかわからない…

建物設備のメンテナンスは必要不可欠。教育施設の総務部のご担当者様は、当初建設したゼネコンは既に倒産しているため相談できる窓口はなく、何を・いつメンテナンスしていくべきかがわからずお悩みでした。経理部から建物管理にかかる年間コストの予算立ての提出を求めらるものの、どの設備にいつ・いくらメンテナンス費用がかかるか全く分からず、建物設備のトラブルも多発しており、途方に暮れていらっしゃいました。


【導入先】教育施設

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提案

長期修繕計画書作成で改善

メンテナンス予算が明確になる長期修繕計画の立案

建物の10年・20年先を考慮し長期修繕計画の作成をご提案。設備のメンテナンスが必要になる時期もわかるため、前もってメンテナンスに伴う予算組も可能です。また、状況によっては修繕計画を先行して予定したり、バリューアップも兼ねた交換・メンテナンスも可能になるなど、お客様の選択肢を広げるご提案をさせていただきました。


長期修繕計画書

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効果

日々の設備の保守から長期的な修繕計画まで

将来必要になるメンテナンス費が明確になったことで、予算立案がしやすくなりました。また、大きなトラブルが発生してから対応するのではなく、事前に手を打つ事ができ、予防保全に努めることが可能となりました。長期修繕計画を導入することにより、効率的な設備・管理を実践しています。

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